| 2005-7-16 | |
| 早朝3時出発、一時間をかけ今日のポイントの近く駐車場に着く。天気は曇り、夜中から降る時より強くなる霧雨の中支度をする。白っーと明るくなりつつ中を今日の入渓出発ポイント地点へと、D氏私ともなぜかつい急ぐ。 ポイントに到着、思っていたよりかなり水量があるのにビックリ!しつつキャストを始める。D氏、早速入渓した初めのポイントで、実は今日下ろし立てのロッド『 天龍5ft 』で立続けに山女を何度も掛け、三匹はゲットし二匹バラシと、まだ始まったばかりなのにもう独り舞台である。(私はそのとき指をくわえ・・・では無く携帯のカメラで、カメラマン状態。) |
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![]() その後ようやく私にも『山女』が釣れたが写真の様にいまいちイイ顔をしていない。(笑い) |
![]() さらにその後のゲットでようやくちょっと「笑み」が・・・ |
![]() 山女は体高があり、引きも強くターゲットとしては申し分の無い魚である。 |
![]() この『山女』何センチ?デカイ・・・針 Lureのひと回り強の大きさともかかわらず、 果敢にアタックしてくる。 |
| D氏、その後デカイ淵でまた爆釣、私はちょうど対岸でのトラブルで写真を撮ってやれませんでしたが、「26cmの山女二匹、30cmの尺山女だったそうです」対岸から見ててもう手をつけれない状態でした。 | |
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| (上画像はD氏が朝ぐち一発目の山女三匹を掛けた時の写真です。) | |